Month: 4月 2017

絶対に無駄遣い諦める(できない)産物

長年の所得操縦の杜撰さに過日とうとう嫁の逆鱗がバーストしました。
その事を機に財の操縦を一から見直すことにしました。
ただし元々は自分の財に対するルーズさが招いた点、それならば今後一切財というものを日々から極力触れないようにしようと見なし、銀行のカード・通帳・カラダ保険エンブレム・クレジットカードなど財を生み出せる可能性のあるやり方一律を嫁に預け入れることにしました。
そうして料金・飲みなどの売買で必要な対価はその都度いくらかかるのかを予行報告し、当日の昼前に嫁に貰う点。
スマホゲームも課金が出来ないように名義を嫁名義に入れ替えし制御できないように設定しました。
そしてキャッシュを日頃欠ける生計が始まりました。
最初のうちはお金が無いという憂慮、周りの友人たちへのコンプレックスのようなものを常々感じていました。
ですが一月ほど経つとそんな感触は薄れて赴き、次第に気が楽になってきます。すると住まいにも一変が現れてきました。
遊ぶ資金が無いのですから売買が終わったらまっすぐ家に帰ります、まっすぐ家に帰ると家族でごちそうを取るようになります。家庭とごちそうを採り入れるようになると今まではかえりみなかった子供たちの点、そして嫁のことを大事に考えるようになりました。
自分が実践した仕方は極端な仕方だと思いますが、一旦財はから離れてみると今まで見えていなかったものが見えるようになるのだと思います。こちら

腕を上げられないワキ汗

交替がいいのか、奴より汗をかきやすいです。特にワキと背中によくかきます。
白い着物を着ていれば、まだわかりにくいですが、少し色のついた着物を着ると大変です。
ワキ汗が出てきてしまったら上腕を上げられなくなります。
臭気がきついはないのですが、どうしてもしみ感じが出てしまいます。
TVなどでも、たまにワキ汗が滲んでいらっしゃる方を見かけますよね。活動をしている時なら爽やか直感をもつかもしれませんが、普段の生活をしていて滲んで要る汗は、やはり少ししみに見られてしまいます。
拭いても拭いても出てきてしまうので、統べるために何をしたらいいのか困ってある。
市販の制汗スプレーや汗ふき文書なども使用していますが、全く効果はないです。
体温が多少なりとも上がったり、数分歩いただけで、どんどん出てきて滲んでしまう。
夏場ほどではありませんが、冬季もジャケットを羽織ったりしていると、中にはじんわり汗をかきます。
夏季で参る局面はたくさんありますが、最良弱るのは地下鉄です。外にいたらワキ汗をかいて、そのまま地下鉄に股がると、つり革につかまることが恥ずかしくなります。
上腕を贈るとワキ汗が目立ってしまうためです。
周囲のみなさんも暑みたいにはしていますが、特に目立った汗をかいていないので羨ましく思っています。
個人差があるものですが、毎日の汗は清潔感があるものではないので、こなせる取回しはしたいとこです。こちら

ボディ検査がこわい~

あたいは多汗症なのだろうかとずっと考えています。
もともと汗っかきではあるのですが、特にワキ汗はすごいです。
暑い日数だけではなく、ストレスしたり汗をかいちゃNGというと途端にワキ汗がブワッと噴き出してしまう。
もちろん誰しも多少なりとも汗はかくと思いますが、身は容積がデタラメありません。
至高困ったのはボディ受診のときでした。
医者で診察着に着替えるのですが、それは何故だ?
診察着に着替えた途端ずっとワキ汗が出めくりです。
ウェイティングルームなどでは他の方に見えないみたいハンカチで何度もワキ汗を拭ってしまいます。
お医者さんやナース様のゲンコツが、直に横周辺の素肌に当たる時は「マズイ!」として余計に汗が噴き出してしまう。もはや気づかれないことを祈るのに一心不乱です。

でも遂にその時がきました。それはマンモグラフィの診察の時…
私のない胸を精一杯かき集めて診察卓に挟もうとしてくれた女医様のゲンコツが、思いっきりワキに触ってしまいました。
診察の痛みやら、乳の小ささが恥ずかしいやらで、既に私のワキは泉と化してました。
そこに先生のゲンコツが…
もちろん先生はプロです。何事もなかったかのようにスルーしてくれましたが、もう身は先生の顔を探ることもできず、ただただ診察が早く終わることを狙うばかりでした…。

そうしてすべての診察を終え着物を着替えて帰り、あれだけ汗で濡れていたワキは嘘のように乾いていました…あぁ自分の人体なのにルールができない…診察成果よりワキ汗の方が気になってダメダメ一年中でした。フェイスブック出会いアプリがおすすめです!